REO-second 口コミ KKブラザーズ

 

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負けポジションも結局は利益にしてしまう!
FX自動売買ソフト REO-second の秘密とは?



投資をやっていて、最も助かる事は、


「元金が減らない」


ということでしょう。取引口座の残高が減らなければ、ストレスを感じることもほとんどありません。


実は、KKブラザーズの REO-second(アールイーオーセコンド)というFX自動売買ソフトは、そんなトレードを行うのです。


REO-second のトレードの特長は2つあります。


★ 予想が当ったトレードでは、利益を徹底的に取りに行く。
★ 予想が外れたトレードでは、損失の回避にのみ全力をあげる。


エントリー後に相場が想定通りの方向に動いた場合、トレーリングストップを利用して利幅を増やします。(* トレーリングストップとは、例えば買いポジションの場合、直近の高値が切り上がっていくにつれて、逆指値のエグジットポイントを自動的に引き上げていく仕組みです。)


たとえ、トレーリングストップに引っかかってエグジットしてしまっても、トレンドが続いていると判断されれば、再度、同じ方向でエントリーします。とことん、トレンドを取りに行くわけですね。この戦略を「利益追従シフト」と呼んでいます。


しかし、いつまでもトレンドが続くわけではありません。予想が外れる時が必ずやって来ます。その時こそ、REO-second のもう1つの戦略「相殺シフト」が自動的に発動されます。


これが、スグレモノなのです!


「相殺シフト」では、含み損が発生しているトレードをリカバリーするために、新たなトレードを行います。この状態では「利益追従シフト」は行われず、とにかく、含み損を回復させることに集中します。


「相殺シフト」は、アバウトに言えば、負けトレードと勝ちトレードを抱き合わせにして決済する、といったイメージです。


その効果は顕著で、含み損が回復するだけにとどまらず、若干の利益が出ることも多いのです。そのため、負けトレードはいろいろあるのに、口座残高が減る事はあまり無いんですね。FXに限らず、投資経験者なら、その“ありがたみ”がわかるはずです。


REO-second のパフォーマンスについては、バックテストよりも、どちらかと言うとフォワードテスト(実戦)の結果を中心に公開されています。


その一例は、4日間の運用で、なんと2558.33pipsも獲得したというものです。(2010年5月3日〜5月6日)


「負けないんじゃないのか?! この自動売買!!」


という、実践者(モニター)の感想が全てを物語っています。


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FX自動売買ソフト「REO-second(アールイーオーセコンド)」の口コミ、レビュー、効果などの情報を公開しています。このソフトには、負けトレードがあっても元金が減らない秘密が隠されています。




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